01Works
工夫の深さまで見てほしい、3つの実績
3つの制作を、プロセスと意図まで開示します。各実績ページで「なぜその設計にしたか」を確認できます。
02Why
なぜ、この人に任せられるのか
対応業務の羅列ではなく、発注者への約束として。すべて実績ページに証拠があります。
01
Define first
要件整理から入る
いきなり作り始めません。決裁者・素材・更新体制など、後で事故になる要因を先に潰すヒアリングから始めます。
02
Work backwards
成果から逆算する
競合調査と導線設計から構成を決めます。つむぎでは競合15社を実際に調査し、空白に合わせて設計しました。
03
Ship & verify
公開して終わりにしない
公開前の検証と表示速度まで作り込みます。本番環境で Lighthouse 99・LCP 1.5秒台を達成した実績があります。
03Flow
勝手に進めない、7ステップ
構成案とデザイン方向の2箇所に承認ポイントを置いています。合意しながら進めます。
- 01ヒアリング
- 02要件整理
- 03構成案の作成・確認
- 04デザイン方向の確認
- 05実装
- 06実機検証・品質チェック
- 07公開




